
No.1938
住めば都というが
秋田との県境いから
赤〇深浦町 黄○青森市
2時間30分ほどかけて
青森市に来るのだが
どうして
そんなところに嫁いだのか
青森県民でも不思議😱
38年間
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをとることで
健康にフォーカスしている
50代になったら2週間に1回の
身体への投資で
施設や病院のお世話になるのを
遅くする
コロナの後遺症で
本調子に戻らない2000人以上が
バイオエナジェティックの
治療で改善をめざしている!
県外から
お嫁さんが来るパターンが
親が病気になって
青森に帰らないといけなくなり
仕方なく旦那についてきた
というケースが多いので
多くのお嫁さんは
だまされた
こんな
はずじゃ
なかった
と青森に住んでいるのを
いまだに
後悔しているパターンが多いのだが
今回の60代の奥さんがちょいと違った
東京に住んでいる友達からは
へんぴな土地で
相当苦労するよ
と言われたが
子供の親御さんと友達になり
海の幸
山の幸
が豊富すぎて
人間らしく生きれる
とっても良いところだねと
思って生活してきたというから
素晴らしい😍😍😍
大変なのは
買い物や病院へいくときだけで
車で50分ほどかけて
秋田の能代市に出かけることになる
不便を感じるのは
病気になった時だけで
健康でいたら何の問題もない
青森市に住んでいる
孫の世話に来るたびに
娘から
お母さん治療に行って
と治療のチケットを渡される
健康の一翼を私が担っている🤩
60歳まで生きていれば
身体中に起こる
ネジが緩んでいるところ
(関節)
サビているところ
(硬いところ)
を磨きあげてピカピカにして
その後は
バイオエナジェティックの治療で
身体の中からピカピカに磨くべく
静寂の空間に
30分ほど浸かっていただいた
帰り際に
老化を
防ぐことはできないが
老化のスピードを
遅くすることはできる
ので
孫に会いに来た時には
治療に来てねと伝えた😍
お母さんから学んだことは
身体に問題が起きてからでは
遅い
起きる前に対応したら
住んでいるところの
せいにしなくてもすむ😆😆
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。