
No.1956
久しぶりの我が家といっても
3日しか経っていないのだが
なせかしら
1週間に1回しか
帰れない日々が
今月いっぱい続くことになる
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスを診ていく
永ちゃん先生です
すごくうれしいなと
思えたことがあった
60代になったばかりの女性から
どこか気になるところあるの?
何と答えたと思う
どこも
悪いところは
ないです
だから
治療に来たんですよ
これは
私がいつもブログに書いている
悪くなってからでは遅い
だから
悪くなる前に治療するといいよ
具体的には
2週間に1回治療したら
良くなるしかないですからね
を実践している人が
治療ベッドに横になっている
すごくないですか
人は 痛み💢
が出てからでないと
身体を手入れする行動は
とれないのだが
脳で健康を
優先順位のトップにあげている
今の状態を
彼女が続けていったら
年を重ねるほど
ワクワクした人生が待っている
何をするにしても
身体が万全でないと
億劫になり
気持ちが暗くなってしまう
それが彼女の場合だったら
友達とランチラ
ヨガにでも
旅行もいいな
とやりたいことが沸き出てくる
どこも悪くない人を
どうやって治療するの
という疑問が出てくるが
治療するところはいっぱいある
正常な身体の動きは
人それぞれ違うのだが
長年治療している人だと
ちょっとの違和感でも
感じ取ることができる
ほっといたら
壊れそうなところの
関節の動きの調節
硬くなった筋肉の調節
最後は
バイオエナジェティックの
治療でお休み
30分後には
幸せな気分と
共に返ることができる
普段
家事や仕事で頑張っている
自分へのご褒美と
化しているのかもしれない
小野治療院へ
来るのが
とっても
楽しみ
こんな人を増やしていったら
青森に住んでいる人は
すごいってなりませんか🤩
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。