
No.2066
なんと67歳の誕生日に
毛糸のお花を
諏訪先生からプレゼントされた
落ち着きがなくて
これから八戸に出張で新幹線に乗り込む
誕生日会はないからねと影の声が…
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
今朝は青森市倫理法人会で
1月に参加した富士研修の発表会で
ともちん大先生の前座をやってきた
写真は毎日ブログの達成会のもの
さすがは幹事で
一会員の私とは違い堂々と話していた
亡き父親との関係性が
父親との友人を介して
50年ぶりに復活したという
ともちんが人のために
頑張っているからこその引き寄せですね
素晴らしい🤲🤲🤲
私といったら
月に1回位しか顔を出さない
ポンコツ会員なので
ここで
偉そうに話していいのかしらと
とっても
控えめに話さざるをえなく
講和は13分ですよ
のところなんと
8分であと話すことがない
やばいと思いつつも終了😭😭😭
朝から
ノックダウン
された感じ
青森市倫理法人会は
とても居心地が良いので
甘えてしまうのだが
あくまでも
学びは仕事の成果を出すため
と割り切って付き合っていく
朝一で治療に来てくれたのは
講和でメインを張ってくれたともちん
ともちんは猫の手の店主で
2週間に1回治療に来てくれる
昔ハンドボールで
インターハイに行ったこともあるのだが
痛いところがあっても練習していたので
昔の痛めたところは数知れず
プラス
猫の手を開業して
1人に2時間もマッサージをしているので
身体は
ズタボロ
忙しくなればなるほど
身体が壊れるとしたら先はない
だから
2月にバイオエナジェティックを
学んでいただいて
まずは
自分の身体を壊さないところから
要は治療効果があって
絶対に先生の身体は壊れない
そんなやり方を捜していくことで
いつも元気に万全な体調で治療ができる
腰の痛い治療家に
腰を治してほしくは
ないですよね
そんなともちん先生が
しれっと検査の勉強をしているのはなぜ
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。