
No.2068
雨の中
軽トラで青森市を
目指しているが遠い
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
愛車のデミオが
278000キロ走ったら
足回りがコロコロと音がする
車屋さんに診てもらったら即入院
病名は過労😱
今まで全然
壊れずに走ってくれたことに感謝だが
頭の片隅に
新車を買おうと頭がよぎったが
デミオを裏切ることに🙏🙏🙏
修理して頑張れるところまで
突っ走るしかないですね
車とか機械は
すぐに交換できるのだが
すぐに
交換できないものがある
それは私たちの身体で
部品交換もままならない
リンゴ農家の若い担い手さんが
先輩の農家さんが膝が痛いというと
なんで膝とか痛くなるのよ
痛くなるわけないでしょ
と思っていたが50代になったら
膝が痛くて💦💦💦
となる
はしごに登っての作業は
それだけ負荷が大きいということ
そのまま60代でお迎えが来たら
膝の手入れは必要ないのだが…
人生80年代に突入したのだが
もし1人で
身の回りのことが
できなくなったら
あなたはどんな行動をとりますか
というより
子供たちに
強制的に
施設に
入れられて
しまう
という恐ろしい現実が待っている
まだまだだよ!
と余裕のある人ほど
突然にその日がやってくるからね
そのために
今からやるべきことが2つある
ひとつ目は
青森市内の老人施設は
1ヵ月15万円ほどかかるので
何年かお世話になってもいいように
ある程度お金を貯めておく
ふたつ目は
50代になったら
月2回の身体への投資を行う
言葉を変えると
2週間に1回の治療を行う
前出しのリンゴ農家さんのように
50代になったら
壊れる箇所が出てくる
それが
60代
70代
80代
と年を重ねるほど
問題の箇所が多くなっていく
だとしたら
あらかじめ対応しておく
必要が出てくる
施設に
お世話になる日を
1日でも遅らせる
ことを目標に
小野治療院にお世話になるとしたら
治療する価値が出てくると思いませんか
口ではうまいこと
言っているが
ほんとにできるの?
と思われる人のために
80代で元気な人が
小野治療院ではゴロゴロいますよ
私の言葉を
元気すぎる彼女たちが証明してくれている
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。