
No.2069
花粉症とアルコールのせいで
声が…
患者さんから
別人と話しているようだと😱
カイロプラクティックと
オステオパシーを学び
人間関係が良くなる
選択心理士として
心と身体のバランスをみていく
永ちゃん先生です
この時期は
学校の先生も
転勤の時期で慌ただしい
クラスの子が
全員卒業式に顔を出してくれたのと
全員が高校に合格したので
やり切った感は半端ない😍
ちょいと時間が空いたので
治療に来たが
疲れているもんですかね?
本人は自覚はないが
結構疲れはたまっていた
数年在籍した中で
一番つらいというか
やるせなかったことは
上司の2人が
全然若手の意見を
聞いてくれなかった
意見を言っても
何も対処してくれない
仕事が
自己実現の場であればいいのだが
閉塞感たっぷりで
諦めしかない職場だったら
辛い
偉くなることで
教育界を変える道もあるが
子供たちとの関りが持てる先生を
これからも目指していく
話しを聞いているだけで
学校と一般の会社の違いが分かる
これだと良い人材は
集まりそうもないなと思いつつ
バイオエナジェティックの治療で
静寂の空間
に浸かってもらった
身体が
心底から疲れているのかを見極めるには
深さ
回復するまでの長さ
で分かる
私たちは
脳が満たされていたら
疲れは
それほど感じないかもしれない
逆に脳が満たされないと
疲れは何倍にも増加する
仕事で満たされない人は
定期的に
小野治療院で治療をすることが
おすすめだが
4月16日に青森市平安閣市民ホールで
私が13年ほど学んでいる
青木先生が講演する
いつもはDVDを見ながら
学びをしているのだが
生の青木を見る最後のチャンスとなる
履歴書のいらない鉄筋工から
社員の満足度一位の会社を
立ち上げて運営している
全然満たされていな人
1人で頑張って
会社を運営している人には
運命の出会いとなるかもしれない
Profile
1958年青森県生まれ。治療家の母の背中を見て、自らも治療家の道を志す。
名古屋の著名治療院で修業を積み、青森に帰郷。有限会社カイロプラクティック小野の設立。
日本カイロプラクティック師協会の初代会長として、後に顧問へ。
治療歴37年、患者数約16万人。
シカゴのナショナルカイロプラクティック大学、大連医科大での学び。1997年、世界カイロプラクティック大会in東京での研究発表、大絶賛を受ける。
治療法は、解剖学的治療、バイオエネジェティック、選択理論心理学の融合。患者の心と体へのアプローチに重点。30年通院したおばあちゃんの要望に応え、青森市に治療院開設への決意。
治療を通じて、患者とその家族の幸せの増進を目指す。